PEAVEY新製品発表会を開催しました!

ライブ形式デモもありました。

2016年3月、ライブハウス「六本木 Morph-Tokyo」にてPEAVEY Electronics社製品の新製品発表会&デモライブを行いました。

ステージ上には楽器が所狭しと並んでいます。

ステージ上にはPEAVEY製品がずらりと並べられ、曲ごとに違う機器を使ってライブを行いました。


ずらりと6505シリーズが勢揃い

PEAVEYといえばまっさきに思い浮かべるであろう製品がこれ「6505シリーズ」。 エディ・ヴァンヘイレンのために作られた伝説的アンプ「5150」の血統を引き継ぐロックに最適なアンプとまで言われたPEAVEYの代表的アンプですね。

そんな6505の最新モデルは日本の住環境にも最適な小型アンプ、「歪むランチボックス 6505MH」です。

6505前面6505背面

本体サイズは幅356mm×高さ185mm×奥行き197mm、重さ6kgと軽くて小さなボディからは想像もできないほどパワフルで地鳴りのようなディストーションを再現します。
そして、手頃な価格とは裏腹に最新機能をこれでもかと詰め込みました!
出力切り替えスイッチ搭載で環境に合わせて音量を調整。
ダイレクトアウト(XLR端子/USB-B端子)も搭載しているのでキャビネットなしにレコーディングだってできちゃう優れものです。

発表会終了後は個別に製品の試奏とご質問を受け付けました。6505シリーズは特に人気で閉場まで注目を集めておりました。

発表会終了後も6505シリーズの周りにはご試奏を希望されるお客様が絶えませんでした。

そんな中、ひっそりと質問が多かったのが……

DWシリーズDWシリーズ

アコースティックギターとウクレレです。

PEAVEYといえばロックなイメージに思われがちですが、実はそればかりではないんです!
様々なジャンルのミュージシャンが演奏者の視点から「より良く」、「より使いやすく」それだけを追求し続ける会社なのです。
実際、このウクレレは楽器店のスタッフ様方からも好評で入荷が追いつかなくなってしまいました。
もし店頭でPEAVEYのウクレレを見かけられましたら、ぜひ試奏してみてくださいね。

以上、イベントの様子でした。
ここでは紹介しきれなかった機器については、下記のリンクから詳細をご覧頂くことができます。

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製品一覧

掲載のない製品についてはアメリカ本国のサイトをご覧ください。